LibertyFXの評価|評判・安全性について(リバティFX)

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LibertyFXの評価|評判・安全性について(リバティFX)

LibertyFX(リバティエフエックス)は、バヌアツのVFSCで金融ライセンスを取得し、香港を拠点に活動する海外FX業者です。

知名度が非常に低いマイナー業者ですが、MAM(PAMM)・コピートレード・特定のEAを使用した自動売買などで、一部の日本人トレーダーに利用されています。

しかし、当サイトでは「口座開設をおすすめしない危険業者」の一つとして注意喚起します。これからLibertyFXで口座開設しようとしている人はトラブルを回避するためにも、ぜひ最後までお読みください。

まずは、LibertyFXのメリット・デメリット・ポイントをまとめました。

メリット

  • 最大レバレッジ400倍
  • MAM口座がある
  • ゼロカットがある
  • 日本語サポートがある

デメリット

  • 会社住所が不明
  • 入出金方法が不透明
  • 取引条件が不透明
  • クチコミが少ない・出金報告がない
  • IB経由でしか口座開設できない
  • 怪しいインフルエンサーが口座開設に誘導している
  • キャンペーン・ボーナスがない
  • 取引ツールがMT4のみ
  • 日本語サポートの対応が悪い

ココがポイント

  • 実体が不透明で出金報告や利用実績のない極めて怪しい業者
  • 集客方法はインフルエンサーからのコピートレード頼み
  • 口座開設・個人情報提供・入金・取引はやめたほうが良い

投資初心者・海外FX初心者の人からすれば、LibertyFXはまともな業者に思えるかもしれません。

しかし、実績のある優良業者を知らない人は他社と比較検討ができませんので、LibertyFXの不審な点にはなかなか気づかないと思います。

この記事では、LibertyFXの信頼性・安全性クチコミ取引条件口座開設方法を中心に解説しています。

また、LibertyFXは非常に不透明・不誠実な業者なので、日本語サポートに確認できなかった部分が多々あります。取引条件・サービス・入出金方法については簡単にご紹介する程度です。

当サイトでは情報提供のため、あえてLibertyFXでアカウントを作成しておりますが、一般トレーダーの方の利用はおすすめしておりません。

「怪しい業者の見分け方」は以下の記事でも詳しく解説しています。

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LibertyFXの公式サイトはこちら

 

信頼性・安全性

運営会社の実態が不透明な海外FX業者には注意が必要です。

突然の倒産・日本撤退の危険性がありますし、取引操作・出金拒否・利益取消といった、トレーダーの不利益に繋がる行為を平気で行う悪徳業者や詐欺業者も多いからです。

自分の大切な資金を守るためにも、最低限、会社の所在地・金融ライセンス・資金の管理体制ぐらいはしっかり公開している業者を選ぶようにしましょう。

 

金融ライセンスはバヌアツのVFSCで取得

会社情報
運営会社 LibertyFX Limited
設立 2020年
登録住所 1st Floor iCOUNT Building,
kumul Highway,
Port Vila, Vanuatu
金融ライセンス VFSC
バヌアツ金融サービス委員会
(登録番号:700355)

公式サイトでは、運営会社はバヌアツ金融サービス委員会(VFSC)で金融ライセンスを取得している「LibertyFX Limited」と記載されています。

 


出典:VFSC

出典:Googleマップ「iCOUNT House」

ただし、この金融ライセンスの登録状況を見たところ、会社名は「LIBERTY Limited(FXがついていない)」、住所も「iCOUNT House」という会計事務所となっているため、この会社は金融ライセンスを取得するためだけのペーパーカンパニーだと思われます。(ちなみに、他社では海外FX業者「VANTAGE」も、登録住所がLibertyFXと同じ「iCOUNT House」です。)

そのためLibertyFXの実体は、公式サイトにも記載されている香港オフィスにあるものと思われます。この香港オフィスはしっかり住所と電話番号が公開されていました。

 

出典:Googleマップ 「The Hong Kong Club Building」

住所:Level 9, The Hong Kong Club Building 3A Chater Road, Hong Kong Central, Hong Kong、電話番号:+852 8125 6503

このビルは25階建で、9階より上は全て賃貸オフィスになっています。

ただ、気になったのが、LibertyFX香港オフィスがあるとされる9階には、過去に日本法人もあるオーストラリア発のレンタルオフィス会社「Servcorp」が入居していたことです。

「現在は完全にLibertyFXのオフィスになっている」とも考えられますが、「実際はただのレンタルオフィスを会社住所として公開していただけ」「現在はどこか別のオフィスに移転している」といった可能性も考えられます。

現地調査しなければ、現在も本当にこの住所にLibertyFXのオフィスがあるかどうかはわかりませんので、公式サイトの情報を盲信するのは危険です。

 

分別管理あり|信託保全なし

LibertyFXは、顧客資金と業者資金を明確に分別管理しています。顧客の資金が業者の運営資金に回されることはないようです。

ただし、信託保全などの資産補償制度はありませんので、万が一、LibertyFXが破綻した際に資金が全額返還される保証はありません。

 

LibertyFXの怪しい点

最近では、怪しいMAM・PAMM・コピートレードの運用口座、怪しいEAの運用口座としてだけ立ち上げたかのような、お粗末なサイトが目立ちます。

LibertyFX公式サイトも例外ではなく、過去に日本人経営者が日本人をカモに運営していた詐欺業者・悪徳業者の公式サイトと非常によく似た特徴を持っています。

怪しい業者の公式サイトには、以下のような共通点があります。

  • 日本人受けしそうなデザインや画像が使われている
  • 対応言語が日本語と英語のみ
  • 利用規約含めて流暢な日本語が使われている
  • 取引条件の詳細が不明
  • 主要サービスがMAMやコピートレード
  • 会社情報が不透明・連絡先がメールのみ
  • 取引ツールがMT4のみ
  • 口座通貨が日本円のみ
  • 日本語サポートの対応が悪い
  • プロモーション活動や口座開設方法が限定的

LibertyFX公式サイトは、これら全てに該当します。

まず、公式サイトの言語は日本語と英語にしか対応しておらず、過剰なまでに日本人フレンドリーなデザインのサイトです。利用規約までも、流暢な日本語で作成されています。

モデルはアジア系の女性ですし画像にも1万円札などが使用されているので、英語のできない海外FX初心者の人でも安心できるサイト作りになっています。

しかし、取引条件やサービスについての記載が非常に少なく、肝心な情報が得られません。中上級者ならそんな業者は利用しませんが、海外FX初心者の人は、気にせず口座開設してしまうでしょう。

また、「主要サービスがMAMやコピートレード」「会社情報が不透明・連絡先がメールのみ」「取引ツールがMT4のみ」「口座通貨が日本円のみ」というのも怪しい業者に共通する特徴です。

念の為、当サイトで日本語サポートに問い合わせたところ、取引条件についての質問は見事に無視されました。それ以来、日本語サポートとは音信不通です。

 

口座開設方法がIB経由のみ

2022年8月現在、LibertyFXで口座開設するには、SNSでプロモーション活動しているごく一部のIB(Introducing Broker)を経由しなくてはいけません。

公式キャンペーンは実施しておらず、MT4取引口座を開設する際には各IBの紹介IDとキャンペーンコードが必要です。

LibertyFXのような自社キャンペーン(口座開設ボーナス・入金ボーナス・キャッシュバックなど)を開催しない業者には、「何か裏がある」と思って警戒した方が良いでしょう。

海外FX業者が乱立する現在、日本人トレーダー相手にキャンペーンなしで参入しても話にならないからです。

正攻法であるキャンペーンで集客する気がない業者というのは、何か別の手段で集客できるということ。

詐欺業者・悪徳業者のほとんどは、悪質で強引な勧誘行為で集客している場合が多く、あの手この手で投資初心者から資金を巻き上げようとします。

TradeViewFxProTITAN FXなど自社キャンペーンを開催しない業者も存在しますが、これらは取引条件やサービスだけで勝負できる優良業者です。

 

日本の金融庁から警告なし

出典:金融庁「無登録で金融商品取引業を行う者の名称等について」

今のところLibertyFXには、日本の金融庁・関東財務局から警告は出されておりません(2022年8月時点)。

金融庁に登録せずに日本人トレーダーを受け入れている全ての海外業者は、日本の法律上は無登録業者という扱いとなり警告が発せられます。

日本の法律上「海外業者が日本居住者にサービスを提供すること」「日本居住者が海外業者のサービスを使って取引すること」は合法です。

しかし、海外業者が日本居住者を対象に勧誘行為(プロモーション活動)を行うことは、以下の規制によって明確に禁止されています。

外国証券業者に関する法律第3条により、外国証券業者が国内にある者を相手に証券取引行為を行う場合には、国内に支店等の営業拠点を設け、監督当局の登録を受けなければなりません。本規定に違反した場合は、同法第45条及び第50条の罰則が課せられます。

しかし、登録を受けない外国証券業者であっても、その取引相手が証券会社やその他金融機関等の場合、もしくは証券業者が「勧誘」及び「勧誘に類する行為」をすることなく国内居住者から注文を受ける場合は、国内居住者との取引をすることができます。

ここで言う「勧誘に類する行為」とは、「新聞、雑誌、テレビジョン及びラジオ並びにこれらに類するものによる有価証券に対する投資に関する広告、有価証券に対する投資に関する説明会の開催、口頭、文書又は電話その他の通信手段による有価証券に対する投資に関する情報提供」等が含まれます。

出典:金融庁「外国金融サービス業者が我が国市場に参入するにあたって適用される法規制」

つまり、海外FX業者が日本語公式サイトを運営したり日本語でキャンペーンを告知したりすることがまずいという訳です。

そのため、日本人に人気のある海外FX業者のほとんどが、すでにこの警告を受けてしまっています。

ただ、この警告には行政処分や業務停止命令といった効力は一切ありません。今のところ金融庁からの嫌がらせのようなものだと考えてください。

 

優良業者の特徴を知っておこう

例えば、日本人に人気のXM TradingHFM(HotForex)の2社は、以下のような典型的な海外FX業者の公式サイトを運営しているため、優良業者・悪質業者を見分ける際の判断基準にできます。

  • 東南アジアやヨーロッパ諸国など、対応言語が5言語以上ある
  • 使われているデザインや画像がいかにも海外のもの
  • 小さなフォントでの注意書きが多い
  • 基本的に利用規約は全文英語だが、サービスの一環で日本語化している
  • プロモーション活動をIB任せにせず、ブランド力を重視している
  • ライバルが多いため積極的に自社キャンペーンを開催する
  • ところどころ不親切さはあるがサポートがしっかりカバーしてくれる

海外FX業者は、当然ながら日本語以外に英語・中国語や、東南アジア・ヨーロッパ諸国の言語に対応しています。

そのため、公式サイトのデザイン・使われている画像も「いかにも海外」とったものが多く、日本人トレーダーの多くは最初に少々違和感や抵抗感を抱くと思います。

日本語ではあるものの分かりにくい表現・言い回しが使われていることも多々あります。ただ、サポートに聞けば懇切丁寧な回答がもらえるのも優良業者の特徴です。

優良業者はグローバル展開しているのに対して、LibertyFXのようなタイプの怪しい業者は日本人だけをターゲットにする傾向にあります。

ボーナスを提供する業者は利益優先の相対業者という理由で避けているトレーダーもいますが、たとえ相対取引業者でもトレーダーが出した利益をしっかりさせてくれたら問題ありません。

また、ボーナス・サービスよりも透明性や取引条件を重視したいのであれば、そのような中上級者向けの業者を選べば良いだけです。

 

クチコミ・評判

ここでは、海外トレーダー・国内トレーダーのクチコミの一部をご紹介します。

ただ、投稿者にはさまざまな事情があります。すべて鵜呑みにはせず、以下のような点に注意してご覧ください。

  • 口座タイプが違う
  • 取引銘柄・取引数量・注文方法が違う
  • 取引時間帯が違う
  • トレードスタイルが違う
  • VPSの有無・通信状態・スペックが違う
  • 投稿時期によってサービスが変わっている
  • 業者の禁止行為に抵触している
  • 負けた腹いせによる誹謗中傷・愚痴
  • アフィリエイターによる過剰な宣伝
  • ライバル会社による虚偽の投稿

 

大手海外FX掲示板FPAには登録なし

海外最大級のFX掲示板「FPA(ForexPeaceArmy.com)」は、海外FX業者の評判を知る上でとても参考になるサイトですが、今のところLibertyFXは登録されていませんでした(2022年8月時点)。

海外FXWiki編集部

 

国内では特定のEA運用先としてのみ利用されている

国内トレーダーからのクチコミを見ると、MAM・コピートレード・特定のEAを使用した自動売買の運用先として、LibertyFXを利用しているようです。ただし、中には豪遊生活の様子をアップロードする美人インフルエンサーや、いかに悠々自適な生活を送っているかを自慢するアカウントが存在しており、ステマの可能性が非常に高いと思われます。

海外FXWiki編集部

 

1150774289さん 2022/3/27 17:53

リバティFXの自動売買ツールを40万円で購入?をしたのですが大丈夫でしょうか?

Yahoo!知恵袋

高額な情報商材を購入したトレーダーもいます。LibertyFXに限らず、聞いたことのないマイナー業者を運用先に指定した情報商材は危険です。人に相談するなら、購入前にしてください。

海外FXWiki編集部

 

取引条件・サービス

口座タイプはスタンダード口座・ECN口座とMAM口座

口座タイプと取引条件
スタンダード ECN
取引形態 回答なし 回答なし
最大レバレッジ 400倍 200倍
取扱銘柄 未調査 未調査
取引手数料 無料 回答なし
スプレッド 未調査 未調査
ロット単位 10万通貨 10万通貨
最小取引数量 0.01ロット 0.01ロット
最大取引数量 100ロット 100ロット
最大ポジション数 200ポジション 200ポジション
ストップレベル 未調査 未調査
スキャルピング 回答なし 回答なし
自動売買 可能 可能
両建て 回答なし 回答なし
マージンコール 回答なし 回答なし
ロスカット 回答なし 回答なし
ゼロカット あり あり
取引ツール MT4 MT4
口座通貨 JPY JPY
最低入金額 1万円 1万円
キャンペーン IBによる IBによる

当サイトでは、MT4取引口座を開設していません。データがないものについては「未調査」と表記しています。公式サイトに掲載のない情報で日本語サポートからも回答がないものは「回答なし」と表記しています。

裁量取引の口座タイプは初心者向けスタンダード口座と中上級者向けECN口座の2種類です。一般的な海外FX業者の口座体系と同様、レバレッジ・取引手数料・スプレッドなどが異なります。

上記2口座とは別にMAM口座も利用できます。MAM口座は、最大レバレッジは200倍で別途取引手数料が発生し、MAMによって最低入金額や取引条件が異なります。

取扱銘柄は65銘柄以上と公表されていますが、当サイトでは口座開設していないため詳細までは確認できておりません。

ECN口座・MAM口座の取引手数料も非公開であり、スプレッドやスワップポイントも調査できていないため、LibertyFXの取引コストがどのくらいの水準なのかは不明です。

ゼロカットは提供しているようですが、マージンコール・ロスカットの発動条件が非公開なので、実際に利用する前には日本語サポートへ確認が必要です。

取引条件については詳細が判明次第、随時情報を更新します。

 

取引ツールはMT4のみ

取引ツールの種類
対応機種・OS 自動売買
インジケータ追加
MT4 ダウンロード Windows 利用可能
ブラウザ Windows・mac 利用不可
アプリ Android・iOS 利用不可
MT5 ダウンロード なし
ブラウザ なし
アプリ なし
cTrader ダウンロード なし
ブラウザ なし
アプリ なし
その他 ダウンロード なし
ブラウザ なし
アプリ なし

LibertyFXの取引ツールは、MT4(MetaTrader4)のみです。

MT4は多くの海外FX業者が自社の取引ツールとして採用する高機能チャートです。

Windows対応のダウンロードタイプ、Windows・mac対応のブラウザタイプ、Android・iOS対応の専用アプリがリリースされています。

この内、自動売買のためのEA(Expert Adviser)やカスタムインジケータをインストールできるのは、Windows対応のダウンロードタイプだけです。

スマホ・タブレットでは自動売買はできません。macユーザーの場合は、以下の記事で対処方法を解説しているので参考にしてください。

macでMT4を動作させる方法まとめ

MT4(MetaTrader4)はWindows専用ソフトなので、通常であればmacにインストールすることはできません。 そのため、これまでmacユーザーは一部の海外FX業者からダウンロードできる「m …

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MT4とMT5のEA・インジケーターには互換性がありません。MT5で取引したい人は、他社を利用してください。

MT4とMT5はどっちがいい?スマホアプリ・PCの違いを比較

MetaQuotes社が開発した高機能取引ツールMetaTrader4、MetaTrader5(以下、MT4、MT5)は、海外FXをする上では欠かすことのできないツールです。 どちらも無料で利用でき、 …

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日本語サポートは基本的にメールのみ

サポート窓口
日本語対応 受付時間
電話 不明 不明
メール 可能 平日24時間
チャット なし

LibertyFXのサポート窓口は基本的にメールのみです。

一応、香港オフィスの国際電話番号が公開されていますが、日本語サポートが可能かどうかは不明です。

 

公式キャンペーンは開催していない

2022年8月現在、LibertyFXは公式キャンペーンを開催していません。

IB経由で申込みすれば、独自のキャンペーンコードが付与されます。

キャンペーン詳細については、直接IBに確認してください。

 

口座開設・入出金

必要書類は本人確認書類と現住所確認書類

2022年8月現在、LibertyFXはIB(Introducing Broker)経由でしか口座開設できません。

アカウント自体は誰でも作成可能ですが、マイページ上でMT4取引口座を新規口座開設するには紹介IDとキャンペーンコードが必要です。

また、本人認証のため以下の書類の画像データも必要となります。

本人確認書類

  • 運転免許証
  • パスポート
  • マイナンバーカードなど

※ いずれか1点。

現住所確認書類(発行から3ヶ月以内)

  • 公共料金明細書(電気・ガス・水道)
  • クレジットカード明細書
  • 銀行明細書
  • 住民票など

※ いずれか1点。

当サイトではLibertyFXでの口座開設はおすすめしていませんが、ここではサイトの雰囲気をお伝えするため、あえて申込手順をご紹介します。

 

step
1
公式サイトにアクセスする

LibertyFX公式サイトにアクセスし、口座開設をクリックします。

 

step
2
基本情報を入力する

個人/法人・姓名・生年月日・居住国・メールアドレスを入力または選択して、送信するをクリックします。

 

登録メールアドレスにマイページログイン情報が送信されます。

 

step
3
マイページにログインする

届いたメール本文に記載されたユーザーID・パスワードを確認し、マイページURLをクリックします。

 

ユーザーID・パスワードを入力し、ログインをクリックします。

 

step
4
個人情報を入力する

マイページ左側メニューにあるプロフィールをクリックします。

登録と修正ボタンをクリックし、住所電話番号を入力します。

 

step
5
必要書類をアップロードする

マイページ左側メニューにある認証書類のUploadをクリックします。

 

写真付き本人確認書類・住所証明書の種類・発行国を選択し、ファイルを選択ボタンを押してあらかじめ用意していた各書類の画像ファイル(本人確認書類は両面)を選択します。

最後に、写真付き本人確認書類の送信住所証明書の送信をクリックします。

 

step
6
MT4取引口座を開設する

マイページ左側メニューにあるMT4 LIVE口座開設をクリックします。

口座タイプ・レバレッジ・口座通貨・紹介ID・キャンペーンコードを入力し、この内容で開設するをクリックします。

レバレッジは50・100・200倍から選択します。200倍以上を希望する場合は、サポートへの申請が必要です。

2022年8月時点では、紹介ID・キャンペーンコードがなければ新規口座開設できません。

 

入出金方法は不明

公式サイトに入出金方法の記載はありません。

また、当サイトではLibertyFXで口座開設していないため、マイページでも入出金方法を確認できません。

日本語サポートに問い合わせしても回答がないため、2022年8月時点で入出金方法は不明です。

詳細が判明次第、随時情報を更新します。