Tradeview(トレードビュー)の評判・口コミ|安全性について徹底解説

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Tradeview(トレードビュー)の評判・口コミ|安全性について徹底解説

Tradeviewは、2004年にサービス提供を開始した運営歴18年以上の老舗海外FX業者です。

スプレッドの狭さが圧倒的な人気の理由のひとつで、とくにスキャルピングメインのトレーダーに愛用されています。

「それほど人気があるのなら、Tradeviewで口座開設してみようか」

このように考えている人もいるのではないでしょうか。

しかし実際に口座開設するとなると、気になるのは信頼性と取引環境。

「スプレッドや取引手数料はどのくらいなのか」

「スキャルピングメインでトレードしたいが、使い勝手はどうなのか」

本記事では、以上のような疑問をわかりやすく解説します。

最後まで読めば、あなたの取引スタイルがTradeviewに向いているかがわかるでしょう。

Tradeviewのメリット7つ

まずは、Tradeview7つのメリットを詳しく解説します。

ILC口座(ECN)のスプレッドがとにかく狭い

Tradeviewにはスタンダード口座とILC口座、2種類の口座タイプがあります。

スタンダード口座

・標準的な口座
・最小取引量や最低入金額が低く、初心者でも使いやすい口座
・スプレッドは広めに設定

ILC口座
・スプレッドが極端に狭い、スプレッド特化型の口座
・ECN口座を採用

TradeviewのILC口座のスプレッドは、業界でもトップレベル。

コスト削減を重視するスキャルピングトレーダーからも、高く評価されています。

またILC口座は、ECN口座と呼ばれる注文方式を採用する口座です。

ECN口座は、トレーダーとインターバンクが直結しており、システムを介して自動的に注文がマッチングされます。

ディーラーやブローカーが介入しないため、約定スピードが早いのも特徴。

そのため約定拒否やリクオートが起こりにくく、取引の透明性が確保されています。

業界一!取引手数料が安い

TradeviewのILC口座は、スプレッドが狭い代わりに取引手数料がかかります。

しかしTradeviewの取引手数料は、業界トップクラスに安価です。

取引手数料は、1ロットの往復で5ドル。

これは他社海外FXのECN口座と比較しても、圧倒的な安さのため、取引コストを下げたいトレーダーにおすすめです。

顧客資金は35,000ドルまで保証され安全

Tradeviewは、35,000ドルまでが信託保全されています。

MEMO

信託保全とは、トレーダーが預けている資金を自社で管理せず、別の金融機関の信託口座に預ける管理方法のこと。

万が一、海外FX業者が倒産しても、トレーダーの資金は全額返金されます。

返金される資金には、口座残高はもちろん、スワップポイントや評価損益、実現損益まで含まれます。

万が一Tradeviewが倒産して差し押さえにあっても、35,000ドルまでの資金は全額返金されるため、安心して入金しましょう。

追証なしのゼロカットシステム採用

Tradeviewはゼロカットシステムを採用しています。

ゼロカットシステムとは急激な相場変動でロスカットが間に合わず、口座残高を下回った場合、マイナス分をTradeviewが補填してくれる仕組みのこと。

追証と呼ばれる追加入金を迫られないため、借金して返済する必要がありません。

ゼロカットシステムはハイレバレッジと相性がいいシステムサービスです。

そのため、大きな負債を抱えずにすむため、ハイレバレッジをかけたトレードにも挑戦できます。

関連記事:海外FXで借金地獄?追証なし(ゼロカット)に潜むリスクとデメリット

NDD方式を採用し取引の透明性を確保

DDNDD

Tradeviewは、取引方式にNDD方式を採用しています。

海外FX業者はNDD方式とDD方式、大きく分けて2つの取引方式があります。

NDD方式

トレーダーの注文が直接インターバンクに届く注文方法です。
ディーラーが取引を仲介しないため、取引の透明性が高く、狙い通りの注文が通りやすいといえます。

DD方式
トレーダーとインターバンクの間にディーラーが入り、取引を仲介する方法です。
ディーラーが取引に介入するため、トレーダーにとって不都合な取引がおこなわれる可能性があります。

NDD方式を採用しているTradeviewは、信頼性が高い証です。

関連記事:FX初心者が一番見落とすDD方式とNDD方式の違いを徹底解説

運営の日本語サポートは24時間対応で丁寧

CS

Tradeviewには、メールとライブチャット、電話のサポートデスクがあります。

このうち、メールサポートは日本人スタッフが24時間対応。

返信までの時間は1営業日以内。

対応スピードも早く、すぐに問題が解決したと評価する口コミもあるほどです。

質問に対する返信も親切で丁寧なので、安心してTradeviewを利用できるでしょう。

運営歴16年の老舗FX業者で安定した経営

Tradeviewは2004年に設立している、老舗海外FX業者です。

海外FX業者の中には、不透明な運営体制のため、設立後に消えていく業者もあります。

そんな中、18年の運営歴を誇るTradeviewは安定した運営で、トレーダーからの信頼を集めています。

信頼して利用できる海外FX業者と呼べるでしょう。

Tradeviewのデメリット

Tradeviewを利用するデメリットも確認しておきましょう。

最大レバレッジが200倍でロスカット水準が100%以下

Tradeviewのデメリットは、最大レバレッジの低さとロスカット水準の高さです。

Tradeviewの最大レバレッジは200倍です。

国内FXの25倍と比較すると、高く感じますが。他の海外FX業者の500倍や1,000倍とくらべるとレバレッジは低め。

最大レバレッジが無制限の会社がある中、Tradeviewの最大レバレッジ200倍は物足りなさを感じるでしょう。

一覧表からは、Tradeviewがもっともロスカット水準が高く・最大レバレッジが低いことがわかります。

最大レバレッジ ロスカット水準
TradeView 200倍 100%以下
XM 888倍 20%以下
GEMFOREX 1000倍 20%以下
AXIORY
400倍 20%以下
TitanFX 500倍 20%以下
iFOREX 400倍 0%

ロスカット水準が高い場合、トレード中の取引(保有ポジション)が強制決済されるのが早まります。

損失を許容しつつ、ギリギリまでロスカットさせたくない人にとって、ロスカット水準が100%なのはデメリットにつながります。

最低入金額が10万円と高額

Tradeviewの初回最低入金額は、MT4 Standard口座以外は10万円($1,000)と高額。

以下にTradeviewの主要口座5つの初回入金額をまとめました。

  • MT4 ILC口座 / MT5ILC口座 / cTrader / Viking:10万円($1,000)
  • Xレバレッジ(スタンダード)口座:1万円($100)

Xレバレッジ(スタンダード)口座の初回入金額1万円($100)に対して、他4口座の初回入金額は高額ですよね。
手持ち資金が少ないFX初心者にとって参入ハードルが高く感じるかもしれません。

ボーナスやキャンペーンがない

Tradeviewには、ボーナスやキャンペーンが一切ありません。

口座開設ボーナスや入金ボーナスなどのキャンペーンがないため、取引のための資金は全額自分で用意する必要があります。

Tradeviewにボーナスがない理由は業界一狭いスプレッドと高い約定力の実現に注力しているため。

ゆえに、口座開設や入金後のボーナスがもらえないとしても、長期的に見れば非常に稼ぎやすい業者のため、ボーナスがなくてもそこまで損した気持ちにはならないでしょう。

また、Tradeviewは取引手数料も安いため、取引コストを下げられるのはメリットになります。

Tradeviewでの取引に向いているトレーダー

ここまでの情報をもとに、Tradeviewでの取引が向いているトレーダーはどんなタイプなのか。
検証した結果を紹介します。

スプレッドの狭いECN口座で取引したい人

TradeviewのILC口座は、スプレッドが業界トップクラスに狭く、低コストで運用できておすすめです。

ILC口座は、ほかの海外FX業者で提供されているECN口座と比較しても、圧倒的に狭いスプレッド。

約定スピードも早く、リクオートや約定拒否などのトラブルがありません。

とにかくスプレッドの狭さにこだわりたいトレーダーには、TradeviewのILC口座がおすすめです。

スキャルピングメインで取引したい人

海外FX業者の中には、スキャルピングを禁止しているところもありますが、Tradeviewは、スキャルピングを禁止していません。

スキャルピングとは

数秒から数分程度の極端に短い時間に、何度も売買を繰り返して利益を積み重ねるトレード手法。

英語のscalpには「頭皮を剥ぐ」という意味もあり、薄い皮を何枚も剥ぐように、わずかな利幅を狙った細かい取引によって薄い利益を蓄積していく。

一つの利益が小さい分、損失も小さくなることが利点だが、取引回数が多いため売買コストがかかり、誤発注が増える可能性もある。

出典:野村証券

先述したように、Tradeviewはスプレッドが狭いため、トレードの度に発生するコストの削減が可能。

さらにTradeviewは、約定力が高い・サーバーがハイスペック・プラットフォームにcTraderが使える。以上の観点からスキャルピングに向いていると言えます。

MEMO

cTrader(シートレーダー)とは

2011年、イギリスのスポットウェアシステム社が開発した次世代FX取引プラットフォーム。

FX取引プラットフォームでもっとも知名度が高いのはMT4ですが、スキャルピングトレーダーからはMT4よりもcTraderの方が使いやすいと好評です。

cTraderはリクオート・約定拒否が一切ありません。

Tradeviewは、取引の流動性を左右するリクイディティプロバイダーとも数多く契約しており、希望価格での約定を可能にしています。

またTradeviewはストップレベルがゼロです。

ストップレベルとは

指値・逆指値で注文を入れる際、現在の価格から一定の値幅を離れていないと注文できない仕組みのこと。

Tradeviewはストップレベルゼロなので、現在値と同額でも指値・逆指値の注文ができます。

注文時に制限がないため、自由度の高いトレードができるでしょう。

Tradeviewにはデモ口座もあるため、その使い心地を試してから、リアル口座でスキャルピングに挑戦するのもおすすめです。

Tradevieの口コミ・評判

実際にTradeviewを利用しているトレーダーの声を参考にしてみましょう。

ネット上には、Tradeviewのサポート体制やコスト(手数料)の安さに対する口コミが多く見られました。

とくに、コスト削減に取り組む中級トレーダーにとって、ILC口座のスプレッドや取引手数料は魅力の一つでしょう。

そして、不明点があってもすぐに解決できるサポート体制でもいい口コミを見かけます。

約定力の高さを評価する口コミも多く、Tradeviewの信頼性もうかがえます。

海外FX業者の評判や口コミを探すの場合、世界的なFXの口コミサイトFPA(ForexPeaceArmy)が最適です。

FPA内のTradeviewの評価は5点満点中4点と非常に好評でした。

Tradeview

 

Tradeviewは、FX取引の本質を理解している海外FX業者といえるでしょう。

Tradeviewの口座開設方法

ここからは、実際にTradeviewで口座を開設する方法を紹介します。

口座開設方法

STEP.1
公式サイトを開く

まずはTradeviewの公式サイトをひらきましょう。

画面右上にある「新規口座開設」ボタンをクリック。

STEP.2
個人or法人口座を選択

個人口座と法人口座の選択画面が表示されるので「個人口座」をクリックします。

「tradeview個人口座申請」の画面が表示されます 

STEP.3
タイトル3

一番上の「取引プラットフォーム」欄から、希望のプラットフォームを選択しましょう

取引口座の通貨は「日本円」に設定します。

STEP.4
個人情報の入力

次は、ご登録情報を入力していきましょう。

  • ミドルネーム
  • 出生地
  • 生年月日
  • パスポート番号
  • パスポートの有効期限
  • 国籍

※すべて半角英数字で入力します。

続いて居住地に関する情報の入力です。

  • 居住国
  • 都道府県
  • 市区町村
  • 住所
  • 郵便番号
  • 電話番号
  • Eメールアドレス
  • 性別
  • 未婚/既婚

住所は、日本語の住所をそのままローマ字で入力するのではありません。

地名と番地の順序が入れ替わったり、部屋番号が先頭にきたりと、日本語の住所とは少しルールが異なります。

不安な人は、住所を英語に変換してくれるツールをネットで検索してみましょう。

STEP.5
米国市民権に関する情報

居住地の入力が終わったら、米国市民権に関する情報を問われます。(米国籍以外の場合の身分証明書番号を問われます。)

該当するものにチェックを入れましょう。

  • 国→JAPAN
  • 本人確認書類の種類→リストの中から選択
  • 本人確認書類の番号→運転免許証やパスポートの個人番号

職業に関する情報は、職業・年間所得・会社名や職種、雇用形態などを選択しましょう。

(会社員・自営業を選択した場合は、勤務先情報を入力)

続いて総資産、収入減に関する情報、投資の経験を選択します。

あまり深く考えず、正直に、自分の状況に近いものを選択しましょう。

STEP.6
投資理由の選択

最後に、その他の情報として年間投資予定額や口座開設の目的、口座管理の担当者を聞かれます。

※回答の内容で口座開設の審査に影響しないため、選択肢の中から、もっとも近いものを選択。

口座管理の担当者は、必ず「ご本人が取引」を選択しましょう。

必要事項の入力が終わったら、本人の提出に移ります。 

STEP.6
本人確認書類のアップロード

本人確認に必要な書類は身分証と現住所確認書類の2点。

本人確認に利用できる身分証明書

  • パスポート
  • 運転免許証(両面)
  • マイナンバーカード

現住所確認に必要な書類

  • 携帯電話以外の公共料金等の請求書
  • 3ヶ月以内に発行された住民票
  • 銀行取引明細
  • 健康保険証

上記、各々1点をアップロード。

本人確認書類のアップロードが終わったら、利用規約が表示されます。

ページの最後に署名欄があらわれるので、マウスを使ってサイン。

右下の「署名の完了」ボタンをクリックし、左下のチェックボックスにチェックを入れます。

「送信する」をクリックすると、口座開設の手続きは完了です。 

口座開設の手続きが終わったら、Tradeviewで登録内容や提出書類の審査がおこなわれます。

問題なければ最短1営業日以内で、口座開設の完了通知がメールで届くでしょう。

メールにはログインIDとパスワードが記載されています。

忘れないようにメモを取るか、メールを大切に保管しておきましょう。

入金方法

Tradeviewで利用できる入金方法には、大きく分けて4種類があります。

  • 国内銀行送金
  • クレジットカード
  • STICPAY
  • bitwallet

以下、国内銀行送金とクレジットカード入金のやり方を記しました。

最初に、国内銀行送金での入金方法を解説します。
国内銀行送金は、Eウォレット内にある「国内送金」から入金します。

国内銀行送金で入金する方法
  1. 公式サイトから「入出金」のタブをクリックし、表示される入金方法の中から、希望の入金方法を選択
  2. 氏名・入金額・電話番号を入力し送信ボタンをクリック
  3. 振込先の口座情報が表示される。(口座情報をメモしておきましょう)
  4. ネットバンキングから指定口座に振り込む

次に、クレジットカードでの入金方法を解説します。

クレジットカード入金
  1. 決済サービス内の「GLOBAL e-TRADE COMPANY」を選択
  2. 氏名・住所・入金額を入力し「送信する」ボタンをクリック
  3. クレジットカード決済申し込みフォームが表示されるため、カード情報を入力
  4. 最後に「申込確認」ボタンをクリックすると、クレジットカードでの入金手続きは完了

オンラインウォレットのSTICPAYとbitwalletでも入金可能です。

入金方法は簡単で、表示される入金申請ページに氏名や入金額などの必要事項を入力するだけ。

入力が終わると、STICPAYとbitwalletのマイページにジャンプするので、決済手続きをおこないましょう。

出金方法

Tradeviewで利用できる出金方法は、おもに以下の3つです。

  • 国内銀行送金
  • クレジットカード
  • bitwallet

利確後にスムーズに出金するためにも、出金方法を事前に知っておくことをおすすめします。

基本的な出金操作手順
  1. Tradeviewの公式サイトにログインし、出金ページをひらき「ご出金」ボタンをクリック
  2. 出金フォームが表示されるので、出金方法・出金額・口座の通貨をそれぞれ選択・入力
  3. 出金方法に銀行送金を選択した場合、送金先情報の入力ページが表示されます。
  4. 半角英数字で必要事項を入力し「送信する」をクリックしましょう

出金時の注意点は2つ。

①入金額までは入金方法と同じ方法で出金するルールがあること。

②ポジション保有中は、出金によって証拠金維持率が100%を下回る場合、一切出金できない点。

1つ目の注意点の例をあげると、bitwalletで5万円を入金し、7万円を出金する場合、5万円までは必ずbitwalletで出金しなくてはいけません。

しかし、Tradeviewでもっともおすすめの出金方法は、bitwalletです。

手数料はbitwalletから銀行口座までの手数料のみで、一律824円。

格安でTradeviewから出金できます。

そして、注意点2つ目の対処法ですが、ポジションを決済するか、証拠金維持率を上げてからの出金が必要。

クレジットカードでの出金を選択したときは、出金額と口座の通貨を選択するだけなので、非常に簡単です。

しかし、クレジットカードでの出金も入金した額までしか出金できないので注意しましょう。

Tradeviewは、最低出金額や最大出金額の定めがありません。

1円以上を自由に出金できるのはメリットと言えます。

Tradeviewに関するよくある質問【FAQ】

最後に、Tradeviewについてのよくある質問を確認しておきましょう。

スキャルピングするならどの口座がおすすめか

Tradeviewでスキャルピングするなら、断然、ILC口座がおすすめです。

ILC口座はスプレッドが狭いため、コストを抑えて利益を上げられます。

レバレッジ制限はありますか

Tradeviewは、10万ドル以上の口座残高でレバレッジに制限がかかります。

しかし何倍までレバレッジが引き下げられるのかは、公式サイトでも発表されていません。

とはいえ、10万ドルは日本円で1,000万円以上。

よほど資金に余裕のあるトレーダー以外は、Tradeviewのレバレッジ制限に引っかかる心配はありません。

自動売買は使えるか

使えます。

Tradeviewは自動売買の利用を制限していません。

自動売買ツールを使えば、チャートに張り付いていなくてもトレードが可能です。

忙しくて思うようにFXに時間を割けない人は、自動売買の利用も検討してみましょう。

出金拒否や口座凍結などのトラブルはありますか

ネット上には海外FX業者の噂が多く出回っています。

そこでTradeviewの出金トラブルに関する情報を調査しましたが、見つかりませんでした。

Tradeviewは出金拒否や口座凍結などのない、誠実な会社です。

もし出金できないときには、出金ルールに違反している可能性があります。

入出金の統一ルールを確認し、正しい方法で出金申請しましょう。

まとめ:Tradeviewは海外FX中級者以上におすすめ

Tradeviewは約定力の高さ、コストの低さ、サポート対応で高く評価されている海外FX業者です。

ボーナスがない、最低入金額が高いなどのデメリットはあるものの、中級トレーダーにとっては些細なこと。

Tradeviewは老舗ならではの信頼性があり、取引環境も充実しています。

ILC口座を利用すれば、ローコストでスキャルピングできるでしょう。

Tradeviewのハイスペック環境が気になる人は、口座開設してその実力を試してみては。